社会福祉法人ジョイまつどはハンディがあってもなくても誰もが支え合い育ち合い、自分らしく生きてゆける地域社会を目指しています
「ここは、ただの住まいじゃなくて、あなたの『おうち』です」
夕方になると、キッチンからいい匂いが漂ってきて、リビングでは誰かがテレビを見ながら笑い声が聞こえる。そんな当たり前の毎日を、みんなで丁寧に作っています。
グループホームは、障がいがあっても安心して暮らせる温かな場所。スタッフは家族みたいに、時にはそっと見守り、時には一緒にご飯を食べ、「ただいま」「おかえり」の言葉が自然に交わされる家です。
無理なく、笑顔でいられる毎日を、ここから始めませんか?
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